コロタツマガジンMAGAZINE

2021/05/21

飛沫防止パーテーションって効果ある?| 高さ・選び方・設置方法解説します

飛沫防止パーテーションって効果ある?| 高さ・選び方・設置方法解説します

2021年、感染症が猛威をふるっている状況の中で「飛沫防止パーテーション」の注目度が高まっています。しかし、感染症が蔓延する以前身近でなかった「飛沫防止パーテーション」。
その効果やメリット・デメリットを知らない方もいらっしゃるのではないでしょうか。

今回は、当社から製品をご購入いただいたお客様の声をもとに、パーテーションの効果やメリット・デメリットについて解説していきます。
また、効果的な製品選定・設置のポイントについてもご紹介します。
医学的な根拠や知識があるものではありませんが、当社が所持する製品情報・お客様情報を加味してお伝えできればと思います。

飛沫防止パーテーションの効果

飛沫防止パーテーションの効果

飛沫感染と接触感染防止

新型コロナウイルスは、おもに飛沫感染と接触感染で拡大するとされ、咳やくしゃみによる唾液などの飛散を防ぐことが重要とされています。そこで、人と人の間を物理的に区切る飛沫防止パーテーションは、飛沫防止の効果が期待できます。

咳やくしゃみなどの症状がない場合でも、会議などで多くの人と会話するような環境では感染のリスクがあります。

飛沫感染と接触感染防止

スパコン「富岳」による飲食店での飛沫対策シミュレーションでは、会話を約20分続ければ、せき1回に匹敵する飛沫の量になることがいわれています。(朝日新聞社より
会議室や飲食店など、会話する空間には、飛沫防止パーテーション設置をすると良いでしょう。透明度が高く、設置しても不快感なく相手の顔を見ながら会話ができるアクリル素材のパーテーションがおすすめです。

また、接触感染についても、飛沫防止パーテーションがあれば「なにかの拍子に触れてしまう」「ソーシャルディスタンスが確保できていない」という悩みを解消できます。

実際にお客様から、飛沫防止パーテーションを設置することで、『ソーシャルディスタンスを意識できるようになった』という声をいただいたことがあります。今まではソーシャルディスタンスを意識していなかったり、着席時は意識して間隔をとっても、仕事や会議をしていくうちに気がつくと距離が近くなってしまったりという状況があったといいます。

飛沫防止パーテーションがあれば「なにかの拍子に触れてしまう」「ソーシャルディスタンスが確保できていない」という悩みを解消できます。

これをパーテーションで区切ってしまうことで、距離感が近くなる環境が生まれなくなったという声をもらいました。社内でソーシャルディスタンスを確保しようと声かけするだけでは、なかなか徹底することは難しいことと思います。パーテーションを設置することで、物理的にこの環境を作りだすことができます。

コロナ禍でもスペースを有効活用

コロナ禍ではソーシャルディスタンス、すなわち2m以上の距離の確保が推奨されています。

この「ソーシャルディスタンス」について、出社人数が少ない企業、オフィスのスペースが広い企業は実施可能と思いますが、ほとんどの企業や飲食店では、スペースの問題で、距離感の確保が難しいという事態が発生しています。

特に、飲食店などでは、ソーシャルディスタンスを確保した席配置にすると、席数が限られてきてしまうことが悩みの一つとなっています。

このような、ソーシャルディスタンスの確保が難しい環境・状況には飛沫防止パーテーションを設置する方法が有効です。限られた自社スペースでも対策を効果的に実施できます。

安心感・業務のしやすさの創出

安心感・業務のしやすさの創出

特にアクリル製のパーテーションは、感染拡大を予防すると同時に、従業員やお客様の安心感や業務のしやすさの創出にもつながります。

実は今、飛沫防止パーテーションを新規で設置するニーズとともに、他の材質のパーテーションからアクリル製のパーテーションの買い替えニーズも高まっています。

他の材質とは、具体的には、ビニール素材・PET素材・布製のパーテーションを指します。長期化するコロナウイルスによる感染症に備えて、アクリルパーテーションへの移行が増えています。

アクリル素材はその抜群な透明度ゆえ、設置しても圧迫感を得にくい、かつ汚れが目に見えて手入れしやすい、他の材質に比べて、長期的に使用できるモノ持ちの良さが特徴です。アクリルパーテーションを設置することで、他の材質と比べても快適な空間を維持しやすく、withコロナの時代に選ばれる傾向があります。

例えば、オフィスに布製のパーテーションを導入していたお客様。
布製のパーテーションは、どのくらい汚れているのか視覚的に分からず、なんとなくウイルスが付着している感じがしてしまう。実際の手入れ・清掃も手間がかかるという悩みを抱えていました。

これらの悩みを解消するために「アクリルパーテーション」への買い替えを決意しました。アクリルのパーテーションは、透明度が高い分、汚れをすぐに見つけることができ、表面を拭くことで、簡単にお手入れができます。

安心感・業務のしやすさの創出

実際にこのお客様からは、アクリルパーテーションに変えることで、オフィスが広く見えるようになった、近くの社員同士が顔を見合わせることができ、コミュニケーションが増加したという声をいただきました。

アクリルパーテーションの透明さが、業務のしやすさや快適さを生み出し、withコロナの時代背景とマッチしていることが想定されます。

飛沫防止パーテーション設置が義務化!?

このような効果が見られる飛沫防止パーテーションは、各都道府県からのコロナ対策の要請内容の一つとされることもあります。

例えば、東京都では、事業者の方向けに、店舗などで実施すべき感染対策を示したチェックシートを公開しています。必要対策を実施した事業所は「感染防止徹底宣言ステッカー」を取得でき、目立つ場所に掲示することで施設の安全性を示すことができます。街中で虹マークのステッカーを掲示している店舗や飲食点を見かけたことがいらっしゃる方も多いのではないでしょうか。
このチェックシート内にも「対面が想定される場所への遮蔽物の設置」という項目が設けられています。

より詳しい情報は、「東京都防災ホームページ|感染防止徹底宣言ステッカー」をご覧ください。

また、2021年4月〜注目を集めている「蔓延防止等重点措置」通称マンボウ。この中でも、施設へ要請する対策の一つとして、「アクリル板の設置等」が挙げられています。これらの状況からみても飛沫防止パーテーションは注目度の高まっている感染対策アイテムといえます。

飛沫防止パーテーションのデメリット

では、反対にデメリットとして、どのようなことが考えられるのでしょうか。

邪魔で作業スペースが狭くなる

まず一つに、卓上パーテーションを設置することで、作業スペースが狭くなって、邪魔になることが挙げられます。小さい机に無理やりパーテーションを設置すると、圧迫感をおぼえる可能性があります。また、パーテーション自体は邪魔にならなくても、脚部分が邪魔になるという可能性も考えられます。

飛沫防止パーテーションのデメリット

結局どかしてしまう

社員が、パーテーションを邪魔と感じ、会議中・作業中にどかしたり、動かしたりしてしまうこともあるかもしれません。これでは、飛沫防止パーテーションを設置した意味がありません。

この要因として、導入したパーテーションが自社の設置場所に合っていないことが挙げられます。自社が希望・イメージするものとは異なる製品が届き、実際に設置したところ、業務のしにくさを感じて、どかしてしまうことがあるのです。

コロナ禍、対面営業の機会は減少傾向にあります。商品を発注する際には、実物確認せず、オンライン・メール上のやりとりで完結。急いで購入する企業も多くいます。それにより、イメージとは違う製品が届き、理想とする感染対策が実現できない事態が発生しています。

透明すぎて見えなくてぶつかる

アクリルパーテーションは、透明度が高いことが特徴です。だからこそ、業務中に、設置していることを忘れてぶつかる可能性があります。頑丈なことが特徴の一つでもあるアクリルパーテーションですが、もちろん勢いよくぶつかると、転倒・割れの危険性もあります。他の材質と比べて重量もある製品なので、幼稚園や保育園では、ぶつかるリスクを気にされ、ビニールやPET素材を選ぶ場合もあります。

効果的なパーテーションの選び方

効果的なパーテーションの選び方

ここからはデメリット発生リスクを減らし、効果(メリット)を最大化させる、飛沫防止パーテーションを選ぶ際のポイントを解説します。

十分な高さを選ぶ

パーテーションが飛沫を防止するためには、顔の位置よりも高さのあるものを選ぶことが推奨されています。顔が隠れる高さのパーテーションの使用で飛沫の広がりを抑えられ、高い効果が得られるといわれています。

飛沫は咳やくしゃみだけでなく、会話でも飛散するともいわれ、強い口調で1分間話し続けると、約3万5千個の飛沫が拡散したという調査もあります。(朝日新聞社より

一般的に販売されている飛沫防止パーテーションは60cm以上のものが多くあり、飛沫防止の観点から60cm以上の高さが推奨されています。

当社では60cmと80cmの高さを主に販売しておりますが、お客様は以下のようにして両者の使い分けをしています。

・60cm…通常の卓上
・80cm…上長の席、受付など立って話しかけられる場面が多い座席

左:H60cm×W60cm、右:H80cm×W60cm
(使用した机:W110cm×D50cm×H75cm、使用した椅子:座面高45cm、モデル:身長160cm)

パーテーションの高さを選ぶ際には、話をする相手の顔がどの位置にくるのかを確認した上で選ぶと良いでしょう。

自社に合った形状を選ぶ

先ほどお話した通り、自社に合わないパーテーションを購入・設置してしまうと、結局、日々の業務内で邪魔になってしまい、どかしてしまうことがあります。そこで、自社にあった形状のパーテーションをしっかりと選ぶことが大切になってきます。

今や使用用途に合わせて、さまざまな形状のパーテーションがあります。2021年に入り、長期化する感染症に備えるため、特殊形状で制作する企業も増えてきています。代表的な形状をご紹介します。

○開口部分あり

開口部分ありパーテーションはモノの受け渡しができることが一番の特徴です。業務中に、モノを渡す場面があると想定される場所には、開口部分ありを導入するようにしましょう。間違って開口部分なしを導入してしまうと、業務のしにくさを感じ、結局パーテーションをどかしてしまうかもしれません。

加えて、開口部分があると、会話がしやすくなる、という特徴もあります。会話場面が必須の受付や会議室でも開口部分があるタイプがおすすめです。

○開口部分なし

開口部分なしは飛沫防止の観点でより一層安心感を創出できるといえます。食堂や休憩スペースなど、マスクを外すことの多い場面では、開口部分のないタイプを設置する企業が多くいます。

また、以下の画像のように開口部分ありとなしを組み合わせて使用する方法もあります。

配線を通す場所だけ開口部分ありを設置し、他は開口部分なしを設置した例

配線を通す場所だけ開口部分ありを設置し、他は開口部分なしを設置した例
配線を通す場所だけ開口部分ありを設置し、他は開口部分なしを設置した例

○サイド用

ソーシャルディスタンスの確保が難しい、一つ席を開けて座ることが難しいオフィスや飲食店では、サイド用パーテーションの設置が求められます。

ソーシャルディスタンスの確保が難しい、一つ席を開けて座ることが難しいオフィスや飲食店では、サイド用パーテーションの設置が求められます。

最近では、隣の人との会話にも安心なサイド用に特化した飛び出しパーテーションも販売されています。隣の人との会話場面が多い企業では、このような飛び出しパーテーションの設置が推奨されます。

○コの字・L字

最近、注目度が高まっているのが、開口部分あり・なしのような、アクリル板と脚のシンプルな形状ではなく、コの字やL字のような、複雑形状のパーテーションです。

最近、注目度が高まっているのが、開口部分あり・なしのような、アクリル板と脚のシンプルな形状ではなく、コの字やL字のような、複雑形状のパーテーションです。これは、自習スペースやセミナールームなどの使用シーンがあり、1台で正面と隣を区切れるという点で、注目されています。

これらのパーテーションをうまく組み合わせることで、コスト削減にも繋がります。例えば、L字パーテーション2台で、4人用(十字)に仕切ることができます。うまく組み合わせることで、少ない台数で間切りができます。

また、コの字やL字などは折りたたみが可能な製品も多く、席次が変わりやすいセミナールームやフリーアドレス席との相性が良い形状です。

コの字やL字などは折りたたみが可能な製品も多く、席次が変わりやすいセミナールームやフリーアドレス席との相性が良い形状です。

○特注

最近ではコロナ禍の作業効率性、利便性を追求しつつ、長期的な使用を想定して、自社に合わせた特注で制作するニーズも高まっています。自由に高さを調整できるタイプや、脚が特殊形状の製品、特大サイズのパーテーションなど、withコロナの企業活動の質を求めている企業が増えてきた印象を受けます。

○脚

どのような形状でも確認が必要になってくるのがパーテーションの「脚」です。いくらパーテーションのサイズや幅・形状が求めるものでも、卓上に設置した時に、「脚」が邪魔になってしまうと、元も子もありません。脚の形状とサイズ確認は必須事項でしょう。今は脚が邪魔になるという声に応えられる、脚の非常に小さいタイプやスタンドタイプのパーテーションも増えてきています。

いくらパーテーションのサイズや幅・形状が求めるものでも、卓上に設置した時に、「脚」が邪魔になってしまうと、元も子もありません。

コロナ禍の飛沫防止パーテーションの購入は、インターネットや販売サイトで購入することも多いと想定されます。オンライン上での購入は、自社が希望する製品との乖離が発生しやすい懸念があります。発注前にサンプルを依頼して、実際に使用感を確認。それ後、まとめて発注することが理想の発注フローかもしれません。

効果的なパーテーションの設置・使用方法

“マスクとの併用”が正しい使用方法

効果的なパーテーションの設置・使用方法

飛沫防止効果が期待されている飛沫防止パーテーションですが「マスクとの併用」が推奨されています。アクリルパーテーションは空間を区切ることで、飛沫を物理的に防ぐことが可能ですが、もちろん100%の感染防止を保障するものではありません。
飛沫飛散を防ぐマスクと併用して使用することで、より一層高い飛沫防止効果が期待されます。

こまめな手入れ・掃除をする

社員やお客様により安心してもらえるためには、こまめに手入れをして、清潔な状態を保つことが大切です。アクリルのパーテーションは、高濃度アルコールで拭くと傷や割れが発生したり、表面が白っぽくなる可能性があります。お勧めは、中性洗剤を薄めた水を使用して、やわらかい布で拭く方法です。その方法が難しい場合は、やわらかい布を使用して水拭きで手入れすることを推奨しています。

対面箇所に置くアイテムだからこそ常に清潔な状態を保ち、長く使用できるようにしましょう。

正しい設置方法で置く

パーテーションを導入する際には、まず、オフィス内でパーテーションを置く場所と置かない場所を選定するところから始まります。十分なソーシャルディスタンスの確保できている席、出社人数が非常に少なく、特に設置の必要がない箇所もあるでしょう。社内でパーテーションを設置する場所と設置しない場所を明確にして必要数量を洗い出す必要があります。

実際パーテーションを設置する際には、隣と隙間なく、もしくは拳一つ分程度の間隔で設置することを推奨しています。

また高温なものは避けて設置する必要があります。パーテーションの材質で特に人気のあるプラスチックやアクリル、スチレンなどは、熱に弱いという性質があります。(スチレンタイプは防炎のタイプもあり。)熱いものやヒーターなどは近づけないよう注意しましょう。

▶︎こちらの記事で実際の納品〜設置までのポイントを解説・紹介しています。

最後に

今回は飛沫防止パーテーションの効果(メリット)・デメリット、そして効果的な商品の選び方・設置方法を紹介しました。対面機会における安心材料として、飛沫防止パーテーションを導入してみてはいかがでしょうか。

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製品ラインナップLINEUP

製品ラインナップ

01

開口部分あり
アクリルパーテーション

サイズ
  • 12種類
  • 高さ60cm:7種類
  • 高さ80cm:5種類
高さ60cmタイプ
No サイズ 単価(税抜き) 5台入りダンボール送料
(1台換算の概算送料)
仕様
[1]

A高さ60cm

B幅60cm

C脚幅15cm

D幅30cm

3,900 1,500(300円/台) 仕様
[2]

A高さ60cm

B幅70cm

C脚幅15.5cm

D横35cm

4,200 2,200(440円/台) 仕様
[3]

A高さ60cm

B幅80cm

C脚幅16cm

D横40cm

4,500 2,300(460円/台) 仕様
[4]

A高さ60cm

B幅90cm

C脚幅17cm

D横45cm

5,200 2,400(480円/台) 仕様
[5]

A高さ60cm

B幅100cm

C脚幅18cm

D横50cm

5,800 2,500(500円/台) 仕様
[6]

A高さ60cm

B幅110cm

C脚幅19cm

D横60cm

6,400 3,500(700円/台) 仕様
[7]

A高さ60cm

B幅120cm

C脚幅20cm

D横70cm

6,800 4,000(800円/台) 仕様
高さ80cmタイプ
No サイズ 単価(税抜き) 5台入りダンボールの送料
(1台換算の概算送料)
仕様
[8]

A高さ80cm

B幅60cm

C脚幅18cm

D幅30cm

4,800 2,300(460円/台) 仕様
[9]

A高さ80cm

B幅80cm

C脚幅18cm

D横40cm

5,900 2,500(500円/台) 仕様
[10]

A高さ80cm

B幅95cm

C脚幅18cm

D横48cm

6,900 4,000(800円/台) 仕様
[11]

A高さ80cm

B幅100cm

C脚幅18cm

D横50cm

7,100 4,000(800円/台) 仕様
[12]

A高さ80cm

B幅120cm

C脚幅20cm

D横70cm

7,980 5,000(1,000円/台) 仕様

02

開口部分なし
アクリルパーテーション

サイズ
  • 16種類
  • 高さ60cm:10種類
  • 高さ80cm:6種類
高さ60cmタイプ
No サイズ 単価(税抜き) 5台入りダンボールの送料
(1台換算の概算送料)
仕様
[40]

A高さ60cm

B幅35cm

C脚幅15cm

2,480 1,200(240円/台) 仕様
[14]

A高さ60cm

B幅45cm

C脚幅16cm

2,980 1,200(240円/台) 仕様
[15]

A高さ60cm

B幅60cm

C脚幅15cm

3,900 1,500(300円/台) 仕様
[16]

A高さ60cm

B幅70cm

C脚幅15.5cm

4,200 2,200(440円/台) 仕様
[17]

A高さ60cm

B幅80cm

C脚幅16cm

4,500 2,300(460円/台) 仕様
[18]

A高さ60cm

B幅90cm

C脚幅17cm

5,200 2,400(480円/台) 仕様
[19]

A高さ60cm

B幅100cm

C脚幅18cm

5,800 2,500(500円/台) 仕様
[20]

A高さ60cm

B幅110cm

C脚幅19cm

6,400 3,500(700円/台) 仕様
[21]

A高さ60cm

B幅120cm

C脚幅20cm

6,800 4,000(800円/台) 仕様
[22]

A高さ60cm

B幅150cm(脚4本)

C脚幅20cm

7,980 5,000(1,000円/台) 仕様
高さ80cmタイプ
No サイズ 単価(税抜き) 5台入りダンボールの送料
(1台換算の概算送料)
仕様
[30]

A高さ80cm

B幅50cm

C脚幅16cm

4,600 2,300(460円/台) 仕様
[23]

A高さ80cm

B幅60cm

C脚幅18cm

4,800 2,300(460円/台) 仕様
[24]

A高さ80cm

B幅80cm

C脚幅18cm

5,900 2,500(500円/台) 仕様
[25]

A高さ80cm

B幅95cm

C脚幅18cm

6,900 4,000(800円/台) 仕様
[26]

A高さ80cm

B幅100cm

C脚幅18cm

7,100 4,000(800円/台) 仕様
[27]

A高さ80cm

B幅120cm

C脚幅20cm

7,980 5,000(1,000円/台) 仕様

03

サイド用
アクリルパーテーション

サイズ
  • 4種類
  • 高さ60cm:3種類
  • 高さ80cm:1種類
高さ60・80cmタイプ
No サイズ 単価(税抜き) 5台入りダンボールの送料
(1台換算の概算送料)
仕様
[40]

A高さ60cm

B幅35cm

C脚幅15cm

2,480 1,200(240円/台) 仕様
[14]

A高さ60cm

B幅45cm

C脚幅16cm

2,980 1,200(240円/台) 仕様
[15]

A高さ60cm

B幅60cm

C脚幅15cm

3,900 1,500(300円/台) 仕様
[30]

A高さ80cm

B幅50cm

C脚幅16cm

4,600 2,300(460円/台) 仕様

04

サイド特化!飛び出し
アクリルパーテーション

サイズ
  • 2種類
  • 高さ60cm:2種類
飛び出しパーテーション
No サイズ 単価(税抜き) 5台入りダンボールの送料
(1台換算の概算送料)
仕様
[31]

A高さ60cm

B幅70cm

C脚幅15.5cm

4,500 2,300(460円/台) 仕様
[39]

A高さ60cm

B幅85cm

C脚幅17cm

5,300 2,400(480円/台) 仕様

05

とんがりレッグ
アクリルパーテーション

サイズ
  • 3種類
  • 高さ45cm:3種類
高さ45cmタイプ
No サイズ 単価(税抜き) 5台入りダンボールの送料
(1台換算の概算送料)
仕様
[41]

A高さ45cm

B幅30cm

C脚幅16cm

1,980 1,000(200円/台) 仕様
[42]

A高さ45cm

B幅40cm

C脚幅16cm

2,200 1,000(200円/台) 仕様
[43]

A高さ45cm

B幅50cm

C脚幅16cm

2,400 1,200(240円/台) 仕様

06

コテルン
アクリルパーテーション

サイズ
  • 6種類
  • 片方固定:3種類
  • 両方固定:3種類
片方固定タイプ
No サイズ 単価(税抜き) 5台入りダンボールの送料
(1台換算の概算送料)
仕様
[44]

A高さ60cm

B幅35cm

3,900 1,200(240円/台) 仕様
[45]

A高さ60cm

B幅45cm

4,200 1,500(300円/台) 仕様
[46]

A高さ60cm

B幅50cm

4,400 1,500(300円/台) 仕様
両方固定タイプ
No サイズ 単価(税抜き) 5台入りダンボールの送料
(1台換算の概算送料)
仕様
[47]

A高さ60cm

B幅60cm

4,700 2,200(440円/台) 仕様
[48]

A高さ60cm

B幅70cm

5,200 2,300(460円/台) 仕様
[49]

A高さ60cm

B幅90cm

6,200 3,000(600円/台) 仕様

07

コの字
アクリルパーテーション

サイズ
  • 4種類
  • 高さ60cm:4種類
高さ60cmタイプ
No サイズ 単価(税抜き) 5台入りダンボール送料
(1台換算の概算送料)
仕様
[29]

A高さ60cm

B幅60cm

C側面30cm


(正面 開口部分)高さ1cm×幅30cm


(側面 開口部分)高さ1cm×幅10cm

5,800 2,300(460円/台) 仕様
[32]

A高さ60cm

B幅90cm

C側面45cm


(正面 開口部分)高さ2cm×幅45cm


(側面 開口部分)高さ2cm×幅25cm

8,600 4,000(800円/台) 仕様
[33]

A高さ60cm

B幅120cm

C側面50cm


(正面 開口部分)高さ2cm×幅70cm


(側面 開口部分)高さ2cm×幅25cm

9,700 5,000(1,000円/台) 仕様
[34]

A高さ60cm

B幅120cm

C側面60cm


(正面 開口部分)高さ2cm×幅70cm


(側面 開口部分)高さ2cm×幅30cm

9,900 5,000(1,000円/台) 仕様

08

L字
アクリルパーテーション

サイズ
  • 4種類
  • 高さ60cm:4種類
高さ60cmタイプ
No サイズ 単価(税抜き) 5台入りダンボール送料
(1台換算の概算送料)
仕様
[35]

A高さ60cm

B幅60cm

C側面50cm


(正面 開口部分)高さ2cm×幅30cm


(側面 開口部分)高さ2cm×幅25cm

6,500 3,500(700円/台) 仕様
[36]

A高さ60cm

B幅60cm

C側面60cm


(正面 開口部分)高さ2cm×幅30cm


(側面 開口部分)高さ2cm×幅30cm

6,800 3,500(700円/台) 仕様
[37]

A高さ60cm

B幅90cm

C側面50cm


(正面 開口部分)高さ2cm×幅45cm


(側面 開口部分)高さ2cm×幅25cm

7,500 4,000(800円/台) 仕様
[38]

A高さ60cm

B幅90cm

C側面60cm


(正面 開口部分)高さ2cm×幅45cm


(側面 開口部分)高さ2cm×幅30cm

7,800 4,000(800円/台) 仕様

09

十字 (4面)・6面
アクリルパーテーション

サイズ
  • 4種類
  • 十字(4面):3種類
  • 6面:1種類
十字(4面)パーテーション
No サイズ 単価(税抜き) 5台入りダンボールの送料
(1台換算の概算送料)
仕様
[50]

A高さ60cm

B幅45cm
(全長90cm)

C側面27.5cm
(全長55cm)

7,500 3,300(660円/台) 仕様
[28]

A高さ60cm

B幅50cm
(全長100cm)

C側面32.5cm
(全長65cm)

7,900 3,500(700円/台) 仕様
[51]

A高さ60cm

B幅55cm
(全長110cm)

C側面35cm
(全長70cm)

8,300 3,700(740円/台) 仕様
6面パーテーション
No サイズ 単価(税抜き) 5台入りダンボールの送料
(1台換算の概算送料)
仕様
[13]

A高さ60cm

B幅60cm
(全長180cm)

C側面30cm
(全長60cm)

9,900 6,200(1,240円/台) 仕様
【特別割引】詳しくはこちら!